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  <title type="text">なんまブログ</title>
  <subtitle type="html">nannma.comによるnannma.comためのつぶやき</subtitle>
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    <published>2011-03-14T01:38:14+09:00</published> 
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    <title>東北地方太平洋沖地震</title>
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      <![CDATA[<img src="//nannma.blog.shinobi.jp/File/spirit.png "alt="spirit" /><br /><p style="margin-top:0px;">　私たちに今何ができるのか。たくさんの方々がたくさんの方法で行動しています。<br /><br />その中の一つが森本千絵さん率いるPray for Japan ( <a href="https://sites.google.com/site/prayforjapan311/ style="font-size:10px;">https://sites.google.com/site/prayforjapan311/</a> ) <img style="width:350px;height:350px;" src="//nannma.blog.shinobi.jp/File/pray4jp.png"alt="pray" /></p><br /><p style="margin-top:0px;">この他にもたくさんあります。私が大勢の方々の力になれるとしたら募金といった力をあわせる活動ならできるかと思います。しかし、他に何かできないのか。そう考えたときに、現地の友達をまず、自分が励まそう。一人が変わればみんなも変わるのではないか。そう考え、友達を最大限励ませるよう活動することにしました。明日から実行に移していきたいと思います。その際にこのサイトで友達に訴えていくことも明日かもしれません。まだわかりませんが。助け合い。その精神を大切に、できるだけ多くの人が元気になれることを心から祈っています。頑張れ日本！！<br /></p>]]> 
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    <published>2010-07-07T00:06:40+09:00</published> 
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    <title>名刺</title>
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      <![CDATA[<img src="//nannma.blog.shinobi.jp/File/20100706M.jpg"alt="名刺" /><br /><p style="margin-top:0px;"><br />　名刺を頂きました！社会人になって初名刺です！自分で土台となる名刺に赤入れして自分の情報に書き換えて入稿依頼したので、間違っていないか不安でしたが、おそらくミスもなく、無事名刺をゲットすることに成功しました。今までは名刺を頂いてばかりの身でしたが、これからは名刺交換をできます。そして、あまりないと思いますが、自分のところに直接電話がかかってくることも有るかもしれません（可能性の話ですが）。とりあえず、社会人としてのツールはそろったのかなと思います。あとはマナーだったりをしっかりしなくてはいけません。頑張ります。今後も書ける範囲で報告していきますので宜しくお願いします。<br /></p>]]> 
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    <published>2010-07-07T00:01:18+09:00</published> 
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    <title>電話！？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<img src="//nannma.blog.shinobi.jp/File/20100706K.jpg"alt="携帯電話" /><br /><p style="margin-top:0px;"><br />　電話のお話です。「はい、◯◯でございます！」「◯◯会社の◯◯様ですね。いつもお世話になっております。」ココです！！相手の名前がしっかり聞き取れません。聞きまつがいをよくします。あと、皆さんも経験あるかと思いますが、内部の人なのか外部の人なのかがわかりません。難しいのは内部の人を装った外部の人！というよりは内部の人っぽい外部の人というのが正しいのでしょうか。１度完全にだまされ（勝手にですが、、、）、ミスを犯してしまいました。ただ、失敗はつきものですよね。とポジティブに考え、修正＆改善を繰り返しながら日々格闘＆成長(?)していってます。はいっ！とにかく頑張ります。ということでこの話題はこのへんで。<br /></p>]]> 
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    <published>2010-07-06T23:51:25+09:00</published> 
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    <title>仕事について</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<img src="//nannma.blog.shinobi.jp/File/20100705W.jpg"alt="work" /><br /><p style="margin-top:0px;"><br />　さて、早くも仕事を始めて３ヶ月経ちました。４月はずっと研修。５月も内容は違えど、これまた研修。そして６月に少し移動して研修。７月に入って働く場所が明確になったわけです。このスケジュールも毎年違うとか。まあ、それはおいといて、現在の仕事ですが、身分としてはまだまだ見習いとしてですが、CD(クリエイティブディレクター)やAD(アートディレクター)といったところを目指すことになりそうです。自分で手を動かしたりもします。ただ、華やかな仕事というよりは地味かもしれないけど奥深い仕事を扱います。とまあ、まだまだ本当に始まったばかりで、現在は一人前の社会人となれるよう下積み時代に突入した段階な訳であり、学ぶことばかりです。これから自分がどういった色に染まっていくか、染めていくか、染められていくかわかりませんが頑張りたいと思います！！<br /></p>]]> 
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    <published>2010-07-05T00:42:31+09:00</published> 
    <updated>2010-07-05T00:42:31+09:00</updated> 
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    <title>お待たせしました</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p style="margin-top:0px;"><br />
・更新情報<br /><br />
まだまだ過去のこと書ききれていませんが、４つ書きました。完全に事後報告です。今後、過去と近況をバランスよく書き足していきたいと思いますので宜しくお願いします。<br />
<br />
<a href="http://nannma.blog.shinobi.jp/Entry/63/" style="font-size:10px;">世界を変えるデザイン展 @AXIS & @Design HUB</a><br />
<br />
<a href="hhttp://nannma.blog.shinobi.jp/Entry/61/" style="font-size:10px;">オラファー・エリアソン - あなたが出会うとき</a><br />
<br />
<a href="http://nannma.blog.shinobi.jp/Entry/62/" style="font-size:10px;">未完の横尾忠則展</a><br />
<br />
<a href="http://nannma.blog.shinobi.jp/Entry/64/" style="font-size:10px;">今アルバイトを振り返る</a><br />
<br />
<br /></p>]]> 
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    <published>2010-07-05T00:31:06+09:00</published> 
    <updated>2010-07-05T00:31:06+09:00</updated> 
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    <title>今アルバイトを振り返る</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<img src="//nannma.blog.shinobi.jp/File/20100704K.jpg"alt="結婚式" /><br /><p style="margin-top:0px;"><br />　かれこれ約４年間やってきた結婚式の映像編集のアルバイト。感動をサポートするお仕事です。たくさん学ぶことがありました。仕事内容については控えさせて頂きますが、まずは結婚式についてかなり詳しくなりました。値段やらなんやら含めて。次に、編集技術。Final Cut操作はバイト先のメンバーの中だと１位か２位か、、、一応、時間が危ない時はほぼ全て任せて頂けたのかと。頼られるってすごくいいですね。プレッシャーもたくさんありますが、頼られるたびに何かスキルアップできてる感じがしました。お客様を感動させることを目指し、編集してきました。涙を流しているお客様をみるたびに、ホッとしつつ、「よしっ！」っておもいつつ、役目を果たせたと感じていました。また機会があれば映像つくりたいです。あと、４年いたので上司も何回も変わりましたが、みんな本当にいい方々でした。いろいろ経験させて頂きましたし、たくさん飲みにも行きました。今後の仕事に役立てられるはずなのでこの経験はどんどん活かしていきたいと思います。<br /></p>]]> 
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    <published>2010-06-28T20:11:00+09:00</published> 
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    <title>とうとう社会人デビュー</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p style="margin-top:0px;"><br />
　とうとう社会人デビューしました。書きたいことが山ほど有ります。ただ、あまりの疲労に全然更新できていません。メモとして書くことを並べてみます。<br />
<br />・未完の横尾忠則展について<br />
<br />・21_21の展覧会について<br />
<br />・AXIS & Design HUBの企画展について<br />
<br />・結婚式での映像について<br />
<br />・仕事について<br />
<br />できるかぎり早急に（７月に）書きますので宜しくお願いします。<br />
　</p><br />]]> 
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    <published>2010-06-06T00:00:00+09:00</published> 
    <updated>2010-06-06T00:00:00+09:00</updated> 
    <category term="Design" label="Design" />
    <title>世界を変えるデザイン展</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<img src="//nannma.blog.shinobi.jp/File/20100704S.jpg"alt="世界を変えるデザイン展" /><br /><p style="margin-top:0px;"><br />　世界を変えるデザイン展 @AXIS & @Design HUB に行ってきました。はい、内容的にはとても難しい展覧会でした。発展途上国とデザイン。これはとても難しい。デザインを学ぶにあたって問題を解決するというのが一つの役目であると思います。かつ、「美しさ」がキーワードと行ったところでしょうか。しかし、言葉は悪いかもしれませんが、こういった問題がたくさんある場合、解決するものがたくさんあるということで、ひとつひとつ乗り越えていかなければならなく、また、現地に行って検証してデザインしていかなければならない。、、、むしろ現地に行かなければ何も解決できないと私は思います。まずは見かけではなく、生活を豊かにできるものをしっかり考えなければならない。もちろん時には学習してもらうことも視野に入れながらコミュニケーションをとりながらデザインしていかなければならないでしょう。難しいですが、これがデザインの原点でもあるのでしょう。まさにものづくり。これらを解決しつつ、最後に美しさ、、、むしろ解決して出来上がったものはもうすでに美しいのかもしれません。とまあ、たくさん考えなければ行けない。これは頭ではなくもしかしたら体で考える必要があるのかもしれません。<br />
　この展覧会では他にも世界の状況を知ることもできました。あまりに内容が濃くて雰囲気しか理解できませんでしたが、今後いろいろと勉強していきたいと思います。そんな展覧会でした。<br /><br /><span style="background-color:#eeeeee;display:block;padding:10px;" font-size:11px;><a href="http://exhibition.bop-design.com/0" style="font-size:10px;">世界を変えるデザイン展 @AXIS & @Design HUB</a><br /></span></p>]]> 
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    <published>2010-03-23T00:00:00+09:00</published> 
    <updated>2010-03-23T00:00:00+09:00</updated> 
    <category term="Design" label="Design" />
    <title>オラファー・エリアソン - あなたが出会うとき</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<img src="//nannma.blog.shinobi.jp/File/20100704E.jpg"alt="オラファー・エリアソン" /><br /><p style="margin-top:0px;"><br />　【「オラファー・エリアソン - あなたが出会うとき」＠金沢２１世紀美術館】を観てきました。かれこれ昨年の報告です。エリアソンの作品は写真のような幻想的な空間が印象的でした。光を利用して人のかげが何重にもRGB的な要素に分解されたり、観るというよりは体験する展示であったと思います。<br /><br /><span style="background-color:#eeeeee;display:block;padding:10px;" font-size:11px;>引用<br />色や光を駆使した作品によって、人間の知覚の仕組みに問いかける作品で知られる現代美術作家、オラファー・エリアソン。金沢21世紀美術館は、開館5周年記念展として、新作を中心に構成する大規模な個展 「Olafur Eliasson Your chance encounter / オラファー・エリアソン - あなたが出会うとき」<br /><a href="http://www.kanazawa21.jp/data_list.php?g=24&d=460" style="font-size:10px;">オラファー・エリアソン - あなたが出会うとき</a><br /></span></p>]]> 
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    <published>2010-02-25T23:31:36+09:00</published> 
    <updated>2010-02-25T23:31:36+09:00</updated> 
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    <title>田中一光さんの展覧会@ggg</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<img src="//nannma.blog.shinobi.jp/File/lllllllogo.jpg" alt=ろごおおおお" /><br />
<p style="margin-top:0px;"><br />
　今日はgggにも行ってきました。田中一光さんの展覧会の最終日。楽しかった。勉強になりました。さらにパンフも買いました。見て盗んでオリジナルをつくり出す。これが重要だと思うのでじっくりパンフを見ます。まず、気になったことというか気づいたこととして、やっぱりたくさんのフォントというかロゴを使っている点です。全てをつくった訳ではないと思いますが、やはりロゴというのは重要というかその一つに込められた想い、意味というのは計り知れないのだと思いました。簡単につくってしまったロゴでも、人によってはそれを深く解釈する。そういったことは何に対しても普通に行われてます。制作者のつくった以上の意味、、、映画もそうだと思いますが、、、。とにかくロゴについて改めて考えるのは重要であると感じました。それはこの先も繰り返し行われていく一つの作業になるのかなと、、、私は感じました。、、、話がそれましたが、、、いろいろ盗んでスキルアップしていきたいと思います。<br />
　</p><br /><br />]]> 
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