デザイン工学科
意匠系 卒業
千葉大学大学院
工学研究科
デザイン科学専攻
修了
大学時代、某企業で
デザインの仕事を学業と
並行して学ぶ
→WEB制作(HTML+CSS,Flash+XML,その他少々)をはじめ、紙媒体のデザインを学ぶ
趣味で映像制作/サークル等でVJ活動
某印刷会社に入社
CD/AD見習いとして奮闘中
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JNPとは・・・
Japanese Ninja Projectである。
Background
忍者とは・・・基本的に見えない存在であること
身体能力に優れ、厳しい規律に律された諜報集団という面の他に、優れた動植物の知識や化学の知識を持つ技術者集団としての一面も持つ
基本的には暗殺部隊ではなく、忍術とは任務遂行の際に逃げる術である。危険にさらされた際に初めて身を保護するために暗殺を行う。
Concept
忍者のように、隠れた存在でありながら、優れた知識を身につけ、世の中に影響を与えるようなことを、隠れて考えていく(忍術的アイデア出し)。時には外に出す(暗殺的ちょい出し)。
Target
人間など
Activity
今後は、nannma.com上で何か行っていきたいと考えている。今のところ、VJ用のシステムを制作している。これはJNP(Japanese Ninja Player)で、外部の音やビデオカメラとの連携を考えたものである。このようにブログではアイデアの断片などを紹介していきたいと考えているが、著作権は我々にあるので注意してほしい。
では、またの機会に!
SUPERCARの「スリーアウトチェンジ 10th Anniversary Edition」が4/4日リリースされました。いい感じです。昨日届いて聞いていたのですが、いいですよ。入っている曲はこんな感じです。
スリーアウトチェンジ 10th Anniversary Edition
01:cream soda
02:(Am I)confusing you?
03:smart
04:DRIVE
05:Greenage
06:u
07:Autmatic wing
08:Lucky
09:333
10:Top 10
11:My Way
12:Sea Girl
13:Happy talking
14:Trash&Lemmon
15:PLANET
16:Yes,
17:I need the sun
18:Hello
19:TRIP SKY
90年代後半、青森から日本のロックシーンに現れたロックバンド、スーパーカーのデビュー10周年を記念したスペシャル・アイテム。解散にいたるまで音楽性を柔軟に変えながら、日本のロック界を牽引していったスーパーカー、その無垢で荒削りでありながら潜在能力の高さを伺える90年代日本を代表するギターポップ・アルバム。そのエヴァーグリーンな輝きがリマスタリング盤でよみがえる。
(sony music SUPERCAR 参照→http://www.sonymusic.co.jp/Music/Arch/KS/Supercar/)
試聴できると思いますので、是非聞いてみて下さい。
DVDでBIG RIVERを見ました。オダギリジョーがバックパッカーとして、2人の国籍の違う人間と出会い、旅をしていく・・・。そんな映画です。とりあえず私は一層旅に出たくなりました。長い方がいいですが、1週間でもいかないよりはマシなんで、お金が貯まれば行こうかと思います。BIG RIVERの詳しい内容は以下に書きます。
監督:舩橋淳
出演:オダギリジョー/カヴィ・ラズ/クロエ・スナイダー
ストーリー:
初の海外進出となるオダギリジョー主演、海外からも高い評価を得ている船橋淳監督で贈る珠玉のロードムービー。アメリカ・アリゾナ州の砂漠。どこまでも真っ直ぐに伸びる地平線。目的のない旅を続ける日本人の哲平、消息の途絶えた妻を捜すためにアメリカへ来たパキスタン人のアリ、アル中の祖父とともに暮らす若いアメリカ人の女性サラ。この国籍の違う3人が広大な砂漠で偶然出逢い、あてのない旅を始める物語を描く。
(アマゾンより)
BIG RIVER HP : http://www.bigriver-movie.com
こんな感じの映画です。わりかし、まったりしています。オダギリジョーさんがずっと英語で役を演じているのも面白いです。ぜひ見てみて下さい。
とうとう「ゆれる」を見ました。DVDで見たのですが、この映画はヤバいです。「え〜」って声に出す回数(心の中で思う回数)が多いです。
詳しい内容はコチラ
監督:西川美和
出演:オダギリジョー/香川照之
ストーリー:
東京で写真家として成功し、久しぶりに帰郷した猛は、実家に残って家業を継ぐ兄の稔、幼馴染の智恵子と近くの渓谷へと出かける。そこで智恵子が吊り橋から落下するという出来事が起こる。その時、傍に居たのは稔だけだった。事故か事件か。裁判が始められる中で、兄の違う一面を知る事に…。オダギリジョーを主演に迎え、西川美和監督が自身のオリジナル脚本で織り成す、兄弟の絆、人と人との繋がりを描いた心を揺さぶる感動作。
(アマゾンより)
ゆれるHP:http://www.yureru.com
これについての感想は、書きません。とにかくおすすめなんで、見ていない人は見て下さい。
先輩がVJを行っているので遊びにいってきました。残念ながら、おそらくVJをするのが最後の先輩がいたのですが、いろいろあり、その先輩には間に合いませんでした。でも楽しかったです。
2005年にスタートした、千葉県の音楽とアートのアンダーグランド・パーティー
千葉県の他のクラブでは滅多に聴けない音を集め、年齢・国籍・性別関係なく会話や情報交換を楽しめる“場”として、文化的に豊な地域づくりの一端を担いつつ、クラブという枠には収まらない21世紀型のイベントを目指しています
Trench Warfare 5.1 -Beds and Pillows-http://trenchwarfare.81s.net/)
余談ですが、お客さんの中にものすごく美人?かわいい?かっこいい?外人さん(女性)がいました。何人かで話しかけようと試みましたが、イベント中は出来ませんでした。私はスタッフではなかったので、そのまま帰りましたが、先輩がイベント後に話しかけたらしく、カナダ人かと思っていましたが、フランスの方らしく、ファッションデザイナーさんでした。服装はカジュアルで、少し大きめのシャツがとてもかっこ良く、日本人には出来ない服装でした。クラブってそこまで好きではなかったのですが、いろいろな人がいて最近は面白く感じます。まだ行ったことのない人は一度くらい足を運んでみてはどうでしょう?